作家紹介 ギャラリー ご注文から納品まで サイズと価格 注文書 お客様の声 リンク お問い合わせ
 
北海道立近代美術館で
ブルガリヤの画家パスキンの絵画『花束を持つ少女』に触れ
絵で自分を表現することを志す。
独学で肖像画を学び全国各地から依頼の
肖像画を写真を元に描き続ける。


個人運営ですので大々的な営業や受注は行っておりませんが、一点一点丹精込めて描かさせていただき、打ち合わせから制作・納品までの対応も画家自らが責任を持ってさせていただきます。
ご注文前に見積もりが知りたい、不明な点を知りたいなどありましたらお気軽にお問い合せください。


【お知らせ】














『ART FARMER』 鎌倉〜上海巡回展参加
会期  日本開催 2011年3月19日〜3月21日
災害の影響で鎌倉芸術館開催が延期になりました。
詳細は決まり次第告知いたします。
会場  日本開催地:鎌倉芸術館
     住所:神奈川県鎌倉市大船六丁目1-2
先に上海展を開催いたしました。
会期  中国開催 2011年5月10日〜6月7日
会場  中国開催地:上海風月舎画廊
     住所:中国上海市莫干山路50号17号楼1層M17-109
主催:国際芸術協会
企画運営:株式会社 エバー・メディア・プロモーション
       有限会社 風月舎(中国事務局)
【常設展示ギャラリー】

2000年〜 展示中 札幌マタニティウィメンズホスピタル3階
北海道札幌市北区北13条西4丁目
【個 展 歴 他】













2011年9月14日〜9月18日 上海貿易センター4F A04ブース
『Shanghai Art Fair 2011』参加
2003年〜2008年 道新(北海道新聞)フレッシュ
”ベービー・フェイス”掲載
2001年 大通美術館 ”表現”
2001年 大通美術館 ”赤ちゃん”
2000年 ギャラリーCoQoo ”55人の赤ちゃん”
1999年 ギャラリーほおずき屋
”音楽と絵の芸術空間-ATMOSPHERE”
 
1994年〜 独学で肖像画を描き始める
1993年 北海道美術協会(道展)初出品初入選
1991年 初筆

2008年 9月 16日(火)〜30(火)
J:COM札幌放送出演 『さっぽろ見聞録』

午後1:00〜1:15放送
午後10:30〜10:45放送

2006年 11月 15日(水)
北海道新聞掲載

画家武井満寿美さんが日本文化振興会の国際芸術文化賞を受賞した。同会は1971年に設立。国内外で芸術の各専門分野での活動と業績が認められた芸術家らを、年に春と秋の二回表彰している。今回武井さんは、独自の作風と肖像画の普及活動の貢献している点が評価された。
独学で肖像画を学び、十年前に自宅内にアトリエを開設。インターネットを通じて注文を受け、送ってもらった写真を元に描いている。
また、札幌市北区のミニコミ紙で、毎月地域の赤ちゃんの肖像画を担当する。人気コーナーですでに二年先まで決まっている。
武井さんは「受賞前と変わらず、これからも一枚ずつ、大切に心を込めて描きたい」と話している。
『北海道新聞』掲載記事一部より抜粋

2006年 6月 1日(木)
国際グラフ掲載
テーマ『人と企業』


対談  画家 武井満寿美
 
    ゲスト ファイティング原田(日本ボクシング協会会長)
                                                      アトリエにて
『国際グラフ』、は独自の切り口で、その道のスペシャリストを紹介するナンバーワンの月刊誌です。
地域に根を下ろし、地域とともに躍進を続ける日本中の企業、医療関係など各分野のトップに、本誌が直接インタビュー。その経営理念に鋭く迫ります。
『国際グラフ』ホームページより抜粋

2006年 1月 15日(日)
テレビ東京放送出演  『日曜ビッグバラエティ』
一世一代のお買い物〜家族の愛情物語〜
午後7:54〜9:48放送


リポーター 肥後克広(ダチョウ倶楽部)
                                                  アトリエにて
アトリエに訪れていただいた肥後さん。ご自分でも絵画を描かれているだけに
この制作の物語を興味深く取材されている風景―
妻を2年前に亡くし、宮城の田舎で独り暮らしをする82歳の父。母の金婚式の遺影を見ては「優しかったあいつの表情がみられない」といつも寂しげだった。三回忌が過ぎ、息子達が親孝行にと正月の里帰りの贈り物に優しく微笑む母の肖像画を贈った。
お客様の依頼から納品までがドキュメンタリーで放送されました。
『テレビ東京』ホームページより抜粋

2001年 12月 7日(金)
芸術交流アルテクス掲載

武井満寿美氏は、人物を自然光のみで描き、着物の質感や模様はルーペを使って徹底的に緻密な描写にこだわっている。そんな氏が描く人物は、まるでその人の息まで聴こえてくるようにリアルである。
『芸術交流ARTEX』No.19 
発売:本の泉社 
発行:美研インターナショナル 2001年12月
『芸術交流ARTEX』掲載記事より抜粋

2001年 12月 6日(木)
札幌テレビ放送出演 『一番GENKI』 
午後9:54〜10:00放送

2000年 11月 17日(金)
北海道文化放送出演 『北海道NOW』
午後9:54〜10:00放送

2000年 9月 6日(水)
北海道新聞掲載

「はにかんだり、ちょっと困惑するなど、あどけない表情が見る人の心をいやしてくれます」と話すのは赤ちゃんを描き続ている画家武井満寿美さん。
写真を繰り返し見ては、特徴をつかみ取り、髪の毛の一本ずつまで丁寧に描く。写真とはちがう素朴なぬくもりがあふれている。
「つぶらな瞳やほおづりしたくなるような真っかなほっぺを見ていると、どんな声や性格なのかなと想像が膨らむのです」
今年五月に五十五人の赤ちゃんを描いた作品展を開催した。
訪れた人からは「忘れられた純粋な心がよみがえった」と評判だった。
『北海道新聞』掲載記事一部より抜粋

2000年5月19日
北海道新聞掲載

可愛らしい赤ちゃんの顔ばかり55点を描いた油絵の作品展がギャラリー・コクーで開かれている。
今にも泣き出しそうな顔や、おしゃぶりを加えてご機嫌な様子が並ぶ。赤ちゃんのはしゃぐ声が聞こえてきそうだ。モデルの雄大ちゃん(六ヶ月)と会場を訪れた母親の石井静香さんは「世界で一つしかない作品なので、記念になります」と話していた。
『北海道新聞』掲載記事一部より抜粋

1999年6月16日
朝日新聞掲載

音楽と絵の芸術空間。インドの”内なる神”を愛し歌う行者
「バウル」の油彩画が飾られた空間で、
津軽三味線とインドの伝統的打楽器タブラーの
演奏と歌で構成される
「Atmosphere」がひるやで行われる。

『朝日新聞』掲載記事一部より抜粋





 
 
 

武井満寿美肖像画工房
         〒064-0809北海道札幌市中央区南9条西6丁目1-23-202
TEL/FAX:011-206-7703  携帯:090-6211-1219  E-mail:info@takei-m.net

当ホームページ上での全ての作品に関わる著作権及び肖像権は武井満寿美肖像画工房に帰属します。
作品の転載、複製、再配布は固くお断り致します。
違反した場合、著作権、肖像権侵害により法律で罰せられる事があります。
 
   
Copyright (c) Masumi-Takei. All Rights Reserved.
トップページへ戻る